歌瀬キャンプ場がもっと楽しくなるブログ季節ごとの情報やイベント情報、自家生産野菜の生育状況など、知っているとちょっと歌瀬キャンプ場が楽しくなるような情報をUPしていきますo(*^ー゚)♪ |
キャンプのコツ冬キャンプその
2006-12-28-Thu-17:53
冬真っ只中でちょっと遅いかもしれませんが、冬キャンプのコツです(^^;)
秋から冬キャンプにかけてのキャンプで悩まされるのが、結露。
先日のクリスマスキャンプでも夜に凍った結露が朝になって解けだし
テント内が雨・・・ということがありました。
結露は暖かく湿った空気が冷たい外気によって冷やされ、水滴化してしまう現象。
そこで、みなさんどんな結露対策をされているのか調べてみました。
結露対策!その
『グラウンドシートを敷くベシ!』ヽ(`Д´)ノ
これは当たり前ですかね。
グラウンドシートをテントの下に敷くことによって地面からの水蒸気の上昇を
防ぐことができます。
ブルーシートでOKですが、テントからはみ出すと雨が降ったときに流れてきますので
はみ出した部分は折りたたんでください。
結露対策!その◆
『換気をするベシ!』ヽ(`Д´)ノ
湿った空気がテント内に溜まって・・・ということは、それを出してしまえ!ということですね♪
「寝る前に空気の入れ替えをする」とか「少しだけファスナーを開けておく」などされています。
寒いからと言って閉めきってしまい空気の循環がなくなると、よくないようです。
でも、やっぱり寒いですよね(^^;)
結露対策!その:
『ファンをつけるベシ!』ヽ(`Д´)ノ
ファンというのは小さい扇風機のことです。
これで空気を対流させることによって、結露を軽減することもできるようです。
しかし、「ブィィィィィン」という音を一晩中我慢することになるそうです(;´Д`)
結露対策!そのぁ
『シートをかぶせるベシ!』ヽ(`Д´)ノ
スノーピークのリビングシェルにルーフを被せるだけで結露が軽減できるとのこと。
理屈は空気の層を増やすことによって温度差を減らすということです。
テントの上にシートを被せると見栄えが悪いので、インナーテントとフライシートの間に
もう一枚シートを被せましょう。
ブルーシートなどよりホットカーペットの下に敷くアルミの保温用シートが効果的のようです。(詳しくはこちら)
結露対策!そのァ
『結露をひたすら拭き取るベシ!』ヽ(`Д´)ノ
結露を拭き取るという単純な手段です(^^;)
布で拭くのは手も濡れて冷たいでしょうから、便利な「結露取りワイパー」を使いましょう。
でも、気温がマイナスになると凍るから拭き取れなくなっちゃいます(ノД`)
結露対策!そのΑ
『電気ヒーターを使うベシ!』ヽ(`Д´)ノ
石油ストーブやファンヒーターなどの燃料系の暖房器具は水蒸気が発生するそうです。
ハロゲンヒーターやセラミックヒーターなどの電気系のヒーターを使うと結露は減るようです。
でも、電源サイトに限られますし、起きたらのどがカラカラということも…(;´Д`)ノ゙ドガガラ゙ガラ゙
結露対策!そのА
『テントを買い換えるベシ!』Σ(゚Д゚;ナッ!
最終手段ですね(゚∇゚;)☆\(-_-;)オイオイ!
雪山登山用のゴアテックスのテントや、コットンのテントがあるそうです。
ゴアテックスは通気性はあるのに防水できるという素晴らしい素材です。値段も張ります。
コットンのテントはフランス製で20万円ぐらいするとのことΣ(゚Д゚;マジデッ!?
・・・私には無理です(ノД`)
以上が結露対策です。みなさん工夫されていますね〜(´∀`)
いろいろ組み合わせて結露の無い快適な冬キャンプを過ごしましょう!
他にも「こんな結露対策をやってるよ♪」というのがあったら教えてください(゚∀゚)
結露なんかに負けてたまるかー!ヽ(`Д´)ノという人も
みんな大変だね〜(^^;)コタツガイチバンという人も
↓ポチッと応援よろしくお願いします!


秋から冬キャンプにかけてのキャンプで悩まされるのが、結露。
先日のクリスマスキャンプでも夜に凍った結露が朝になって解けだし
テント内が雨・・・ということがありました。
結露は暖かく湿った空気が冷たい外気によって冷やされ、水滴化してしまう現象。
そこで、みなさんどんな結露対策をされているのか調べてみました。
結露対策!その
『グラウンドシートを敷くベシ!』ヽ(`Д´)ノ
これは当たり前ですかね。
グラウンドシートをテントの下に敷くことによって地面からの水蒸気の上昇を
防ぐことができます。
ブルーシートでOKですが、テントからはみ出すと雨が降ったときに流れてきますので
はみ出した部分は折りたたんでください。
結露対策!その◆
『換気をするベシ!』ヽ(`Д´)ノ
湿った空気がテント内に溜まって・・・ということは、それを出してしまえ!ということですね♪
「寝る前に空気の入れ替えをする」とか「少しだけファスナーを開けておく」などされています。
寒いからと言って閉めきってしまい空気の循環がなくなると、よくないようです。
でも、やっぱり寒いですよね(^^;)
結露対策!その:
『ファンをつけるベシ!』ヽ(`Д´)ノ
ファンというのは小さい扇風機のことです。
これで空気を対流させることによって、結露を軽減することもできるようです。
しかし、「ブィィィィィン」という音を一晩中我慢することになるそうです(;´Д`)
結露対策!そのぁ
『シートをかぶせるベシ!』ヽ(`Д´)ノ
スノーピークのリビングシェルにルーフを被せるだけで結露が軽減できるとのこと。
理屈は空気の層を増やすことによって温度差を減らすということです。
テントの上にシートを被せると見栄えが悪いので、インナーテントとフライシートの間に
もう一枚シートを被せましょう。
ブルーシートなどよりホットカーペットの下に敷くアルミの保温用シートが効果的のようです。(詳しくはこちら)
結露対策!そのァ
『結露をひたすら拭き取るベシ!』ヽ(`Д´)ノ
結露を拭き取るという単純な手段です(^^;)
布で拭くのは手も濡れて冷たいでしょうから、便利な「結露取りワイパー」を使いましょう。
でも、気温がマイナスになると凍るから拭き取れなくなっちゃいます(ノД`)
結露対策!そのΑ
『電気ヒーターを使うベシ!』ヽ(`Д´)ノ
石油ストーブやファンヒーターなどの燃料系の暖房器具は水蒸気が発生するそうです。
ハロゲンヒーターやセラミックヒーターなどの電気系のヒーターを使うと結露は減るようです。
でも、電源サイトに限られますし、起きたらのどがカラカラということも…(;´Д`)ノ゙ドガガラ゙ガラ゙
結露対策!そのА
『テントを買い換えるベシ!』Σ(゚Д゚;ナッ!
最終手段ですね(゚∇゚;)☆\(-_-;)オイオイ!
雪山登山用のゴアテックスのテントや、コットンのテントがあるそうです。
ゴアテックスは通気性はあるのに防水できるという素晴らしい素材です。値段も張ります。
コットンのテントはフランス製で20万円ぐらいするとのことΣ(゚Д゚;マジデッ!?
・・・私には無理です(ノД`)
以上が結露対策です。みなさん工夫されていますね〜(´∀`)
いろいろ組み合わせて結露の無い快適な冬キャンプを過ごしましょう!
他にも「こんな結露対策をやってるよ♪」というのがあったら教えてください(゚∀゚)
結露なんかに負けてたまるかー!ヽ(`Д´)ノという人も
みんな大変だね〜(^^;)コタツガイチバンという人も
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すみません!
わけのわからない迷惑コメントを消したらgolfbakaさんのコメントまで消えてしまいました!
本当にすみません(T_T)